読まれるブログの書き方テクニック

 

こんばんは、シンヤです。

 

読ませる

 

読まれるブログの書き方について説明します。

今回お話しするのは、
ライティングうんぬんの話ではなく、
これを意識して書かないと、
どんなにいい内容でも読んでもらえないよというお話です。

 

とりあえず、文章の例を出します。

 

(例1)
今日は、うれしい報告がありました。
朝起きたら、読者様からアフィリエイトの
成果報酬があったとの報告メールがきたからです。

こういったメールは本当に嬉しいですね。

頑張ってブログをやってる甲斐を感じます。

 

(例2)
今日は、うれしい報告がありました。
朝起きたら、読者様からアフィリエイトの
成果報酬があったとの報告メールがきたからです。
こういったメールは本当に嬉しいですね。
頑張ってブログをやってる甲斐を感じます。

 

(例3)
今日は、うれしい報告がありました。朝起きたら、

読者様からアフィリエイトの成果報酬があったとの報告メールがきたからです。

こういったメールは本当に嬉しいですね。頑張ってブログをやってる甲斐を感じます。

 

(例4)
今日は、うれしい報告がありました。

 

朝起きたら、読者様からアフィリエイトの
成果報酬があったとの報告メールがきたからです。

 

こういったメールは本当に嬉しいですね。
頑張ってブログをやってる甲斐を感じます。

 

————————————————-

 

どうでしょうか?

 

内容は全く同じ文章ですが、
全く違ったモノとして見えると思います。

 

これらを改行の違いといいます。

 

悩みを持っている人に対して情報を発信するブログなどの
説明を行わなければならないアフィリエイトブログの場合は、
例1の改行の仕方がいちばん反応がいいです。

 

一文ずつ、改行をおこなっているので
メリハリがあって読みやすく、

長い文章だったとしても、長さを感じずに
読み進めていけます。

 

例2の場合は、空白がないので読みにくく
難しい小説を読む感覚になります。

 

例3の場合は、論外ですね。

 

例4は、意外とアフィリエイターに多いのですが、
逆に長く感じすぎて最後まで読む気になれなくなります。

 

以前、知り合いのアフィリエイターがこの書き方をしていて
ある日、「オレの記事って最後まで読まれてないんだよなぁ」
と嘆いていたので、注意した経験があります(笑)

 

(まとめ)

しっかりと、メリハリを持たせるために
一文ずつ(旬読点)で改行をする。

 

一行の長さ(横)が長くなりすぎないように気をつける

 

記事を書き終わったら、あなたが読んでみて
他人のブログをチェックする感覚で
全体のバランスを確認をする

 

ありがとうございました。

 

 





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